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EF銭湯戦闘変態編隊


(Photo : 練習の「猿」となって練習後、一風呂浴びる変態メンバーたち。銭湯温泉はいい湯だな♪ウキっ!)




 某モータースポーツクラブを中心に、非公式の妙な集まりがあります。
 誰が呼んだかは定かではありませんが、その名も「EF銭湯戦闘変態編隊」。
 EF8(俗に言う「サイバースポーツCR−XのSi−Rグレード」)をこよなく愛し(笑)競技用戦闘機と して使用しています。





【現在の銭湯戦闘変態編隊員】



師匠●川選手〔SA車両〕 (銭湯戦闘体調不良中年腰痛持ち腰痛戦隊ヘルニアンRED1号隊長
 【ノーズマーク:「●川競争倶楽部」のステッカー】


 JAF加盟クラブ「●●カワレーシングオブモータースポーツ(H●RMS)」のかいちょ。
 YN県KF市内のタイヤショップ「T・S・●●カワ」の専ム。ちなみにこのショップ、タイヤの修理技術を応用して、マジックマウントなるいかがわしい怪しげなエンジンマウント&サスペンションブッシュ等を製作・販売してあこぎに儲けている。(注:実際のマジックマウントの製作はもの凄く手間がかかり殆ど利潤は上がらないそうです。職人さんのマンパワーによる気合のマウント(&ブッシュ)ですね。=>マジックマウント納入先:植村モータース様FINEART様等)
 ワンオーナーのEF8おやじ色)を所有。銭湯戦闘変態編隊の中では、ストレートの最も遅いEF8として有名(爆)。そのEF8を腕でカバーし、若者をいたぶるのが趣味のいぢわるおやじ。ちなみに仕事をサボってコツコツと殆ど自前で創りあげた超ビンボーハンドメイドTS●●カワコンプリート車。
 ジムカーナ歴はかなり長い。EF8歴は相当なもの(1989年型を新車購入し現在でも使用)。
 EF銭湯戦闘変態編隊の長老、生き字引。セコさと大胆さを兼ね備えた無駄なことをやっているほど体力的にゆとりのないおやじいぶし銀走りが特徴信条伊達に半世紀以上生きていない
 現在でも誰彼なくEF8を勧めるおせっかい世話好きおやじ兄貴分
 2006年シーズン後半、走り慣れたKHPでまさかのクラッシュ。『ついにEF8を諦め新戦闘機投入か?』と噂されていたが、数多くの弟子たちからスペアパーツ多数をかすめ取り譲り受け、2007年シーズン中盤にお見事復活。H間DNA選手からかすめ取った譲り受けたフロントバンパー両脇の、『なめ茸チーム』のステッカーはご愛嬌。
 関係ないが娘さんはお父さんに似ず(<=良かったねー!)、美人の奥様似でやっぱり美人。ちなみに、美人の奥様が師匠●川選手の何処が気に入って嫁いだのかは、H●RMS七不思議の一つ。ところで残りの六不思議は何だろう(ぉぃ)。
 なお、師匠●川選手のジムカーナ以外の趣味は「血圧測定」で、好きな言葉は「塩分控え目」らしい。




かな☆選手〔SA車両〕 (器量良し)
 【ノーズマーク:「●川競争倶楽部」のステッカー】



 師匠●川選手の実の娘さんで幸運にもお父さんに似ず(<=良かったねー!)美人の奥様似の美人の器量良し(ヨイショっ!)。2003年後半より、偉大なる コラー!(-_-)=○()゜O゜)アウッ! 、師匠●川選手の遺志を継いで(<=コラコラコロスナ...)ジムカーナを始める。ちなみに父、師匠●川選手は、娘のために自らの本番用Sタイヤを惜しげもなく投入している溺愛ぶりである(笑)。
 かな☆選手のジムカーナ戦闘機は必然的に父の愛車である師匠●川号。当該車両は見かけがボロ(ぉぃ)なため、かな☆選手の折角の美貌が台無しになるので、お父さん(=師匠●川選手)酒とタバコくらいスッパリ止めて娘のためにせめてDC2くらいは買ってあげなさい!(笑)
 ちなみに、かな☆選手、免許取得後最初に乗ったのはダートラ車アガリのGA2(註:LSD付=当然、父が見つけてきた:笑)というから、見事に英才教育がなされている。今後が楽しみな若手Lドライバーの一人。
 というか、かな☆選手、早くEF銭湯戦闘変態編隊から抜け出た方が将来に傷が付きませんよ。ヾ(^^;
 なお、かな☆選手の悩みは、父の師匠●川選手と同行した際、父の昔からの顔見知りのジムカーナ選手等から「もしかして師匠●川選手の奥さん?!」と言われることらしい。てか、ソコのあなた、かな☆選手はまだ現役バリバリ(<=死語:埋蔵済)のギャル(<=これまた死語:とっくの昔に埋葬済)だよ〜ん!(注:最近、寿)
 ちなみに普段のアシは、可愛い白のFIT。




サブ■ー選手〔SA車両〕 (撃墜王)
 【ノーズマーク:紺色】





 ライセンスネームは有名だが、本名はあまり知られていない人(笑)。サブ■ー選手から本名でエントリーフィーの振込があったオーガナイサーから、師匠●川選手に問い合わせがあるようだ。
 大学入学と同時に自動車部に入部し、学生時代からジムカーナの奴隷に。
 初めて購入した車両がEF8(黒色)で、その後他の戦闘力ある新車に乗り換えられないため大切に乗っている。
 が、よくよく考えれば、EF8にこれまでに注ぎ込んだ経費総額では今頃は超高級車に乗れていたはず。製作者アド番長さんのアイデアが盛り込まれた競技車両づくりは、EF8競技車両製作の見本にもなるといえる。
 ジムカーナを始めたばかりの頃はミスコースの嵐だったのが災いしてか練習の「猿」「鬼」
 ボンネットにはH●RMSの巨大ロゴをあしらっているが、何故かM猫の目がない。これは達磨と同様、「芽が出る」まで「目を入れない」のだそうな。


      (サブ■ー選手の車両にあるロゴ)


            (正しいロゴ)

 大胆不敵でアグレッシブな走りが信条だが精神的に壊れると抑えがきかない
 EF銭湯戦闘変態編隊いじられ撃墜呑み過ぎ王。
 ちなみにメアドも撃墜王。
 2004年はチャンピオン戦で初ポイントをGet!将来が期待されるプラスとマイナスのお徳用ドライバー6本組セット




な〜選手〔競技使用車両はN車両(注:自己所有車両は車両規則を前提に考えるとSA車両)〕 (姐御)
 【ノーズマーク:赤色】

(Photo:の〜所有の現(左)・従前(右)妖怪号でコース上を楽しくのんびりどらいぶっ♪する、な〜選手。
 ちなみに旧妖怪号CA4A&現行妖怪号EF8の1速シンクロには、それぞれ見事に引導を渡し、破壊しつくした。

 2000年より少しずつジムカーナを始める。本格的な稼動は2003年後半から。以降、ハマってはいけない深みにどっぷり浸かる。
 若い頃からオートバイで白バイから逃げ回って結局捕まり取消(<=何を)を食らったり、新車購入して即某ショップに入庫させ湾岸仕様に仕上げたばかりのZ32をショップからの引き取りの帰り道に首都高環状線で転覆&全損大破させたり、それでも懲りずに手に入れた紫のボディ&ボンネットの片隅にエアブラシで薔薇の花を描いた湾岸仕様(謎)推定400psのFC3Sで首都高湾岸線で大幅速度超過で捕まったり(註:最初の免許取得が渡米中で、日本の道交法等を良く知らないらしい)と元気が良い。ジムカーナ走行中もこの元気の良さから、シフトダウン時に強引にシフトを捻じ込む1速シンクロクラッシャー力持ち余談だが、従前使用車(註:の〜所有)CA4A&現行使用車(註:の〜所有)EF8の1速シンクロを、それぞれ見事に葬り去った実績を持つ。また、以前乗っていたFRの癖が抜けずFFのサイドターン時にクラッチを切るので、サイドターンがいつまで経っても上手くできない(そのうちドライブシャフトまでをも葬り去りそう)。
 人の褌で相撲を取るのが得意で競技車はの〜所有の妖怪号EF8を取り借り上げている。
 自己所有のEF8(黒色)は、2003年3月に個人売買にてポッキリ10万円で購入し、快適・快速通勤車に仕上げている(笑)。
  (<=平素の競技使用車両(の〜所有の妖怪號)と異なり、姐御號の「H」エンブレムは赤ベース。)
 姉御號機は、1989年式のEF8にしては非常に程度が良い。見かけは、ほぼノーマル車両に見えるが、中身は1990年代中頃のジムカーナA車両に準拠。購入時に大枚をはたいてレストアした成果もあってか、最高燃費はオートエアコン使用にもかかわらず満タン法で約18.5km/Lを記録したこともある。実はスーパーカブかも知れない。一見、腰高ノーマルチックなEF8が故、若い子(笑)に後からあおられることも多々あるようだが、そのような場合は容赦のないフット&サイドブレーキ(リアはジムカーナ用メタルパッド)併用で、廉価版タイヤが故のスモーク攻撃を仕掛けるので要注意!なお、R34『GT−R』を買うまでは、このEF8に乗り続けるとうそぶいている(笑)
 なお、JMRC山梨シリーズの前身、2003年清里シリーズ(清里ハイランドパーク特設会場)においては、の〜が姐御號機を普段そのままの状態でレンタル(タイヤのみ、の〜所有のSタイヤを使用)し、オープンデフ(LSD非装着)でありながら、FFクラス(ナンバー付の前輪駆動車、B車両規定、排気量オープン)で3位表彰台をゲットしたこともある(注:当日の模様を記した、の〜の愚かな日記を読むには【ここをクリック】)、そこそこ戦闘力のある車両(ちなみに当日の同クラスの優勝者は、同年JMRC長野シリーズNクラスチャンピオンのI選手)。もっとも、ジムカーナに使用したのは、後にも先にもこの1回だけ。
 姉御號機の車載スピーカーは全部で14個(うち、クロスオーバーネットワーク付ツイーター2組(=4個)、サブウーファー2個)を配置しDSPまで装備したスンドコ仕様走るオーディオルーム。「ミュージック・ソースは多いに越したことはないから♪」と、最近では『モバHO!』ことモバイルUSENまで取り付けてしまった(笑)。おかげで最新HITポップスから演歌、果ては70年代ポップスやらアニソンまでもが聴けるので、今では走るオーディオルームというよりは、カラオケBOXと化している(爆)。
 1994年N野戦A2チャンプY澤選手号の足が巡り巡って手元に来たため「当時そのままの状態」(大汗)で移植してありボンネットはFRP、ブレーキはメタル系ジムカーナパッド&スリッド加工した純正ローター。この他は前後にストラットタワーバーが入っているだけでLSDも装着されていない事実上のお買い物練習車。とはいえ、の〜所有の妖怪号が2005年シーズンからN車両に仕様変更されたのを良いことに、N車両規定に合致しない競技用パーツを剥ぎ取っては密かに移植し戦闘力UP(って何処で戦うの?! => 本人談「バーゲン会場に真っ先に向かう際」:笑)を図っているらしい。
 なお、通称「姐御」の命名者はアド番長さん。競技車両を、の〜から取り借り上げている関係から以前H●RMSにも所属していたが元々東京都内出身ということもあり、現在の所属クラブはTEAM WAK●’S
 EF銭湯戦闘変態編隊員で、現在でも街乗り専用EF8を所有しているのは、もはやな〜選手だけとなった(爆)。
 この他、な〜選手の趣味はギャン▼”ル全般。 ヾ(^^; な〜選手に競技車を取り借り上げられている、の〜から見れば「パチス■(謎)の師匠」であるため、の〜は絶対に逆らえない。また、ジムカーナ・パチ&ス■(爆謎)を共通の趣味とする友人たちからは、そのヒキの強さ(=早い段階で大当たりに当選してしまう!)や怪しげな打ち方(<=通称「怪しいぞ打法」:笑)から、「みんなの(ス■)師匠」とも呼ばれている。(((( ;゜Д゜))))ガクガクブルブル.....  姐御肌が災い幸いしてか、ス■系の友人・知人のアイドルと化し、ファン多し(笑)。
 余談だが、ジムカーナとス■(謎)以外の趣味は「食べ歩き」で、好きな言葉は「おいしそ〜!」らしい。そのせいか、ダ▲エットを初める都度、4日目以降の継続を見たことがない。自らの軽量化が成功すれば今後3秒は速くなると言われ続けているLドライバー。
 2004年の競技成績は、JMRC関東ジムカーナフェスティバルLクラスにて第5位、JMRC埼玉・群馬シリーズでは、F(フレッシュマン)1クラスシリーズ第7位。
 2005年の競技成績は、JMRC埼玉・群馬シリーズではF(フレッシュマン)1クラスシリーズ第4位、JMRC山梨シリーズではL(レディス)クラスシリーズ第4位、JMRC山梨ジュニアシリーズではN2クラスに1戦だけ参戦。
 2006年の競技成績は、JMRC関東ジムカーナフェスティバルLクラスにて第4位、JMRC埼玉・群馬シリーズではF(フレッシュマン)クラスシリーズ第3位、JMRC山梨シリーズではL(レディス)クラス不成立によりN2・3クラスに胸を借りに出場しシリーズ第5位。
 2007年の競技成績は、JMRC埼玉・群馬シリーズN2クラスでシリーズ第10位、JMRC長野・山梨シリーズN2・3クラスではシリーズ第8位。




の〜〔N車両〕 (変態編隊小間使い後方支援(=裏方系)妖怪をやぢ
 【ノーズマーク:黄色】


 1986年H●RMS入会(註:H●RMS結成は1984年)。2005年10月、諸般の事情(=H●RMSとは全く関係のないトラブルから図らずも飛び火)により止む無く退会。が、H●RMSかいちょの師匠●川選手とはもはや腐れ縁。結果、EF銭湯戦闘変態編隊からは、足を洗えずにいる。
 師匠●川選手のご機嫌を損ねるとブツブツ・ダラダラ・クドクドと文句を言われる(年寄りの説教は長過ぎる)ので、師匠●川選手を仕方なく師と仰いでいるフリをしているなどとホザく自分自身が1964年式で、若いつもりでいるクセに実は既に不惑の年を迎えていることを忘れているとのウワサあり。
 長くH●RMSに在籍していたものの場数の踏み方が極端に少なく気付けばジムカーナ場にいる時はオフィシャルばかりやっていて、いつまでたっても上手くならない虚け者で、最近では「あるつはいま」の疑いすらある慢性虚弱体質&神経衰弱の変なをやぢ。
つまり、こんな(↓)感じ...(爆)。

例えるなら「土気色のあんど〜ちゃん」(<=勘違い)。
 H●RMS主催イベントの際は、事実上の作戦参謀となっていたと云うふれ込みでふんぞり返って威張り腐っていた悪党で、クラブ員を高圧的にアゴで使い嫌われていたのがH●RMSを退会させられた理由の1つとも言われている
 某大学自動車部の監督という肩書きを持ち、後進を育てているという名目でさらにふんぞり返っている大悪党。この顔にピンときたら11●番
 車歴はまちまちで一貫性がなく、車を壊しては数台を乗り換えている。
 7台目の愛車としてEF8(黒色)を2003年7月に購入。しかもAC付というやる気のなさ。2004年は「乗車定員変更」&「純正ブレーキロータースリッド加工」のみでB車両というやる気のなさに加え、ボンネット&マフラーまでもがノーマルというやる気のなさで、ついでにファイナル・ギアさえも替えていないというやる気のなさだったが、2005年シーズンイン直前、何故か「いぢくってあるところが少ない」からと、ロールゲージを取り付けN車両化してしまったが、エアコンとアンダーコートは虚弱体質が故に相変わらず装着したままである(爆)
 その実、購入直後から、「ボンネットは元々は私のEF8のお下がりだから」と、な〜選手に競技車を取り借り上げられている。別名、の鵜(謎)。
 なお、な〜選手の練習走行に同乗中、元気の良さから何処に刺さられても死なないよう従前所有のCA4A時代よりナビ席にも4×4シートベルトが取り付けてある(=実話)。
 なんだかんだと理由を付けて、TEAM WAK●’S に出入りしているようである。
 余談だが、EF8に乗り換えてからは自らのメンテ不足からくるトラブルの嵐で、その都度、アド番長さんに我侭を言っては無理矢理工程を捻じ込みつつ、直してもらっているらしい。全くもって困った奴である。そのくせ、モットーは「お金をかけずに楽しむジムカーナ」と言い切る、全く困った奴。
 競技成績は、2005年はJMRC埼玉・群馬シリーズN2クラスシリーズ第7位、2006年も、JMRC埼玉・群馬シリーズN2クラスシリーズ第7位、2007年も長野・山梨シリーズN2・3クラスで第7位と全く進歩がない(爆)。なお、2007年の埼玉・群馬シリーズでは、N2クラスシリーズ第9位と後退しており、そろそろ引退の噂(爆)。
 当サイト(=当コンテンツ)のひとでなし管理人






呆れ果ててさっさと離脱した元銭湯戦闘変態編隊員】



H間DNA選手 (苦労人)
 【ノーズマーク:赤色】



 元EF銭湯戦闘変態編隊員。
 1994年N野県戦A2チャンピオン車両であるY澤選手号を、Y澤選手より譲り受けたカリスマ職人さん(2003年:K奈川県戦B1クラスシリーズチャンピオン、現:AP1所有)経由で譲り受ける。
 現在、DC2を所有しており、2006年初夏にファインアート・スーパーインテグラ化して戦闘力Upを図った。




Rツネ選手 (浮気性)
 【ノーズマーク:銀色】



 元EF銭湯戦闘変態編隊員。
 狂祖の妻さんの嫁入道具の1つだった狂祖の妻号EF8を譲り受け所有していた。
 EF8売却後はGA2に乗ったりAW11に乗ったりお●ーちゃんをとっかえひっかえ●ったりと忙しい。




YSC選手 (御曹司)
 【ノーズマーク:黒色ステッカー】



 元EF銭湯戦闘変態編隊員。
 以前、EF8(銀色)を所有。
 EF8所有時は、埼玉県シリーズのフレッシュマンクラスで、全6戦中5戦出場、出場5戦共に金メダル(出場5戦全戦優勝)で、シリーズ優勝したこともある。
 また、学生時代には某大学体育会会長を務めていたが、人格はそれに似合わずおっとりとしており優しい性格である(笑)。この性格のためか、平素、嫁の尻に敷かれている。
 EF8はいたいけなW稲田大学の学生を半ば騙して強引に売却。新オーナーの偏差値が高いのを、自分の偏差値が高まったものと勘違いして喜んでいる。
 自他共に認める戦闘機ヲタで、加藤隼戦闘隊を愛唱歌にしており、「EF銭湯戦闘変態編隊」の名付け親は、多分この人。
 T京都内の片田舎の御曹司で財力にモノを云わせ現在ではFD3Sを所有。




くまごろん選手 (麦藁帽子と首に巻いた手拭が良く似合う
 【ノーズマーク:無印】



 元EF銭湯戦闘変態編隊員。
 以前、EF8(白色)を所有。
 某大学自動車部に在籍中、夏合宿の際にピロボール化したラジアスロッドを破壊し、そのまま廃車。もっともパーツの一部は、師匠●川氏所有の師匠●川号や、の〜所有の妖怪号に移植され、現在でも活躍している。
 現在はN野県内の杖突峠付近で熊と化して寝転んで仕事に勤しんでいる。
 EF8廃車後は、何故かA175Aに乗り換えた(<=こっちの方が凄いかも...)。





* 長く競技車として愛されるEF8をこれからも大切に。 *





(なお、競技用戦闘機EF8のメンテナンスは【技術力抜群で実績と定評のあるこちら様】へ。)





( 註 : 文中【ノーズマーク】とは、ボンネット先端のHマークを意味しています。 )

( 註 : このコンテンツは、全てノンフィクションシャレで作られています。<(_ _)> ) 




[ E−EF8の仕様諸元(カタログ値)&妖怪号車両申告書 ]


[ ダイアグノーシスの活用(Check Engineランプが点灯したら...) ]



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